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◆オフ会のお知らせ ◆関西遠征報告 1 追記出席者訂正 追記◆お礼 [日常の中の出来事]

追記 2/19 出席者のお名前と人数を訂正しました。
追記 最後にお礼を付け加えました。

前回1月初めに記事を更新して以来、今年3回目の記事となります。
その間、皆様にご訪問いただきniceやコメントをいただきながら、ほとんどお邪魔できず、不義理を尽くしている状況に、深くお詫び申し上げます。

執筆量が増え、さらには講演の準備などもあり、なかなか記事を書く余裕がない・・・というのはいいわけですね(^^;
Face book と Instagram には一日数回顔を出してつぶやいたり写真を投稿したりしていますので、よろしかったらそちらもどうぞ。

00れんこん.jpg◆オフ会のお知らせ
今回は、まず冒頭で3月3日のオフ会の状況についてご報告させていただきます。2月15日現在参加を表明されているのは、次の方々です。
 ◆Aちゃんさん    ◆Falconさん     ◆kinkinさん     
 ◆koh925さん    ◆haba-tanさん     ◆sachiさん      
 ◆suzuran6さん   ◆YUTAじいさん     ◆くまらさん    
 ◆空のRayさん         ◆ちょいのりさん     ◆天神堂牛笛さん   
 ◆獏さん        ◆まこさん        ◆美美さん      
 ◆よーちゃんさん    ◆駅員3 
以上17名となりました。
3月3日木曜日午後7時から上野れんこんで行います。参加ご希望の方は、この記事の左上のメールフォームからご連絡ください。

さて、過去の記事からの流れ的には『琵琶湖疏水 煉瓦の旅』をお届けしなければならないのですが、その記事を書くための補強取材のために、関西へ遠征してきましたので、その様子をダイジェスト版でお送りしたいと思います。
今回の一泊二日で500枚近く写真を撮ったため、その整理も手つかずの状況です。記事を書くのと合わせて少しづつ整理をしたいと思います。

とりあえず今回アップする写真はサイズを縮小しただけの撮って出しです。
今回の遠征で撮影に使用した機材はNikon D4、AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR、 AI AF Fisheye-NIKKOR 16mm f2.8D 、そしてiphone6sです。

もう一昨年になってしまいますが、11月に関西オフ会をやった時に訪れた南禅寺で琵琶湖疏水にはまってしまいました。昨年7月には講演で関西を訪れる機会があり、その空いた時間で(・・・といってもほぼ一日使いましたが)京都在のすーさん、路渡カッパさんと一緒に琵琶湖疏水を、大津の取水口から南禅寺まで歩いたことは今でも昨日のように思い起こされます。その際に、琵琶湖疏水関連施設の第二立坑が薮に阻まれて、どうしても見ることが出来ませんでした。

1第二立坑6.jpg

昨年7月は、事前に十分調べる時間がなかったことも有りますが、なかなか見つからず、地元の方に尋ねて「ここからなら見えるかもしれない」というところまでたどり着くも、薮に阻まれて発見できませんでした。
上の写真のどこに第二立坑があるかお分かりですか?

どうしてもこの目で見てみたいという思いは日増しに強くなり、「この冬の時期を外したら、また藪に閉ざされてしまう。」という思いが募って居ても立っても居られなくなり、日程をやりくりしての訪問となりました。

加えて1890年(明治23年)に完成した琵琶湖疏水の建設当時の測量石標が、図面上では知られていましたが、21世紀に入りその石標が再発見されたのですが、前回は端折ってしまいました。今回はそれも合わせて見てみたいという好奇心が、今回の関西遠征のもう一つの理由です。

そして今回の最大の目的は、「hatumi30331」さんのお元気になった様子を見に行くことでした。

それでは今回の遠征について、歩いた順を追ってご報告させていただきたいと思います。

2月7日日曜日朝6時30分発ののぞみで向かった先は京都でした。
新幹線で京都駅に到着すると、駅構内のコインロッカーに装備の大部分を置いていきます。
今回は公共交通機関利用の移動だったので、東南アジアのジャングルで大活躍してきた愛用のONTALIOのマチェット(ブレードは590mmあります)は自宅に置いてきてしまいました。
京都から在来線で山科に移動すると、ここから歩いてもよかったのですが、ちょっと『鉄分』が顔をだし、ほとんど乗る機会の無い京阪電車に乗り換えて『追分駅』へと向かいます。
次の動画はiphone6sで撮影しました。

山科から二駅、京阪追分駅が今回の出発点となりました。次のルートラボは実際に歩いたメインの道のみを記していて、実際はあちこちで寄り道したり、戻ったり、やぶ漕ぎしたり、はたまた道なき道を歩いていますので実距離はこの倍くらいになります。

追分駅で電車を降りると、なんと雪が舞っているではありませんか。
東の琵琶湖方面をみると青空が見えているので、時折日差しは差すのですが、空の大部分はどんよりとした雲に覆われて、白いものが気紛れのように舞っている天候でした。

追分駅から歩くこと数キロ(今回は具体的な場所は控えさせていただきます)、道を逸れて前回薮に阻まれたところまで沢を下ると、なんとすぐ対岸の目の前に第二立坑があるではありませんか。

1第二立坑7.JPG

いとも簡単に見つけられたことに、ちょっと拍子抜けしたくらいです。
7月の藪に閉ざされた写真をご覧いただくと、中央に物干しざおを立てたようなアルミポールが見えると思いますが、今回の写真にもアルミポールが写っていますね。
それを頼りに見比べていただくと、7月は見えなかったことがお分かりかと思います。

1第二立坑1.JPG

煉瓦の積み方は所謂『イギリス積み』。角は立体的な積み方を、上部の軒は蛇腹積みにより装飾が施されています。蛇腹積みの下一段には、色の濃い煉瓦を交互に配して装飾性を高めています。さらに、角に配された煉瓦は、焼過ぎ煉瓦まではいきませんが、やや色の濃いものを意識的に使われているのでしょう。シルエットがはっきりして、全体的に引き締まった印象に見えますね。建設当時は山の中であり、人目につく事は想定していなかったものと考えられますが、遠く明治の設計者と現場職人の拘りが感じられます。

1第二立坑2.JPG

下の方はというと、残念ながら見上げる位置から観ていることから、地面との接地面などどのように造られているのか確認できません。
水深数十センチの沢を渡河したとしても、ちょっとした崖をのぼり薮こぎしないと近くには寄れません。
まだ先があり、ここであまり無理をすることはできないと考えてぐっと我慢すると、別の角度から見えるところがないか探してみることにしました。
そうするとビンゴ!! ちょっと離れますが、ほぼ第二立坑と同じレベルから見ることが出来ました。

1第二立坑5.JPG

京都市水道局のホームページを見ると「上部には明り取りのガラスがはめられていた」とありますが、あの上部に残っている錆びた鉄製の帯がガラスの桟なのでしょうか?
さすがにちょっと距離があり、上から見下ろして観察できる場所もみあたらず、わかりません。

そろそろ次の目的地へと向かう潮時です。次の目的地は、第一立坑を横目に先を急ぎます。
次の写真は第一立坑ですが、第二立坑とは規模が違いますね。

2第一立坑1.JPG
 

前回7月の際はお天気に恵まれすぎて、半端ない水の消費量でしたが、今回は雪が舞うようなお天気が体温をクールダウンしてくれて、活動するには汗をかきません。
山道をぐんぐん登っていきます。

東海道を江戸から京都に向かうと、大津から山科に抜けるには二つのルートがありました。

4逢坂山隧道1.JPG

逢坂を越える東海道と、北側を通る西近江路(旧北国街道)で、古くから『小関越え』と呼ばれていたようです。小関越えの大津側にはこんな道標が残されています。

00大津.JPG

小関越えの峠にはこんなお堂があります。

3測量石標12.JPG

きちんと守られているところが何かホッとさせてくれますね。iPhoneで撮影した画像には、雪が白い尾を引いて写り込んでいました。

3測量石標15.JPG

まず手を合わせてご挨拶。
さて、ここから艱難辛苦の道の始まりはじまり。
前回はパスをした疎水建設時の測量石標を探しに山を登ります。目印は高圧線の鉄塔!
流れ出る雨水に削られたような小径を登り始めましたが、折からの雪と急斜面に帰りの時の下りが思いやられます。

3測量石標1.JPG

ようやく高圧線の鉄塔に到着。

3測量石標11.JPG

高圧線の管理用の小径かと思ったら、まだ小径は先に続いてる!
先に行ってみたい好奇心より、石標を探したい好奇心が勝って斜度30度から60度位の斜面を藪漕ぎ開始・・・ここで大きな問題発生!

3測量石標13.JPG

なんと藪漕ぎすることを想定して持って来た革手袋を京都駅のコインロッカーに置いてきてしまいました。
愛用のマチェットもない。加えて、ここはただの薮ではなく、めちゃくちゃ棘が多く、手袋をしなかった手は引っかき傷だらけ。
後日履いていたジーンズを確認すると、あちこちほつれてビンテージ加工になっていたことを発見(^^;;

調査区域を1m四方の碁盤の目に区切って一つひとつ潰していきます。
小一時間経ったでしょうか、「あっ、見つけた!!」と木の株に騙されて小躍りすること数度、すっかり棘に気力も奪われて投げ出したくなりました。なかなか見つからないことから、一度藪から出て斜面の上から俯瞰して、改めて調査区域を拡大しようと思い一番近い藪の縁に行って、植林された檜の林に入ると『え゛っっ・・・っっ』何と藪から檜の林に入ったところに、大きな石標があるではありませんか。

3測量石標2.JPG

思わず近寄って石標に手を置くと、その場に座り込んでしまいました。第二立坑は簡単に見つかったのに、石標を見つけるのは大変な難事でした。

これは所謂『几号標石』と呼ばれるものと同じですね。『几号標石』とは、1876年(明治9年)に内務省が日本国内の測量を開始したときに用いられた標石です。

3測量石標3.JPG 

側面には『不』の字に似たものが刻印されていることから『不号標石』とも呼ばれています。
全体を見ると花崗岩製で60cm四方の台座に、高さ30cm、24cm角の石柱が乗っています。
石柱は台座の中心ではなく、北側にオフセットされて漆喰で固定されているようです。
東側の側面に彫られた『不』の字は、横棒が9cm、縦亡が12cmとかなり大きく彫られています。
横棒は水平を、縦棒は垂直を表すのでしょうか? 

明治初期の官報や通達まで調べましたが、1914年(大正3年)の官報に、台湾総督府における測量標の様式を定めたものしか見つからず、その時点ではもう『不』は使われていなかったようで、『不』様式は見つかりませんでした。

今回の件とは全く異なりますが、この官報で告示されていた鉄道敷地の標には、あの見慣れた『エ』が入っており、かなり早い時期から鉄道敷地では『エ』が使われていた事が分かります。日本における鉄道の『エ』マークは旧工部省の『エ』とも言われていますが、この件についてはここで深入りするのは止めて、本題に戻りましょう。下の『エ』マーク入りの鉄道敷地境界標は、以前山梨県内の中央線廃線跡を調査した時のもので、参考までにアップしました。

3測量石標官報616号14.jpg
00エ.jpg

石柱の上面には直径3.5pm、深さは落ち葉などが入り込んでいましたが、出来る限り取り除いて測ったところ、おおよそ10cm程度でした。

3測量石標9.JPG

この穴に測量用の旗竿を挿して測量したのではないかと推測します。

3測量石標6.JPG

疎水建設時は正立していたのでしょうが、現在は斜面下(北)に向かって9.7度傾斜しています。
今回は分度器など使わずちゃんとクリノメーターのアプリを使っています。

3測量石標5.JPG

測量石標はこれと同じものがもう一つここから北東側の谷を越えた向かいの山にあるものが発見されているそうですが、今回は止めておきましょう。

次なる目的地は、旧東海道線の遺構探しに向かうべく山を降ります。案の定、今にも滑りそうで一度勢いが付いたら止まりそうもあません。三点保持でなんとか峠まで降りました。

・・・とまあ、ここまで書いたらダイジェスト版と言いながら、そう簡単には書ききれないことが判り、3~4回に分割して書くことにしました。とりあえず、今日のところは、第2立坑と測量石標を発見したところまで。
次回をお楽しみに(^_-)/

最後になりましたが、実は角川書店が新しく小説投稿サイトを立ち上げるのですが、それに合わせてコンテストが実施されます。それに応募すべく以前記事で連載した『学生街の四季』を書き直している最中です。2月末オープンとなりますので、その際にはぜひともお立ち寄りください。改めてこの件は告知させていただきます。

Sleep Cycle.PNG⇒追記 ◆お礼
皆様、アップと同時に多くの方にご訪問いただき、感謝申し上げます。
今日もちょっと忙しく、皆様方のところにお邪魔することもできずにいます。

皆様方の素敵な記事を拝見するのが楽しみなのですが、ちょっと時間をとれそうにもなく、ここにお詫びします。

最近スマホのアプリに『Sleep Cycle』なるものを入れてみました。
面白いですね。自分の睡眠の質が確認できます・・・もちろん正しいかどうかはよく判りませんが。


昨日は忙しい割にはたくさん歩いてますね。
一日12000歩以上は歩くよう心掛けているのですが、目標には未達でした(^^;っっ


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コメント 38

kinkin

話はチラッと他の方から聞いていましたが、これを踏破された
のですか・・・・スゴイ!!!
3/3は宜しくお願いします。

by kinkin (2016-02-18 08:48) 

isoshijimi

すごい道のりですね。
それにしてもよく石標も見つけられましたね。それもすごいです。
棘、痛そうです><
by isoshijimi (2016-02-18 08:55) 

路渡カッパ

おぉッ!凄い、凄い。まさに何とか探検隊?(^_^ゞ
石標はよく見つけられましたね。さぞ感動的だったことと・・・
立坑も素晴らしいものですね、大変な工事の中、単に機能的なパーツだと思うのに美しく立派なものを作った当時の職人の気概が感じられました。
by 路渡カッパ (2016-02-18 10:44) 

まこ

噂にはきいていましたが・・
大変な行軍だったのですね(☆∇☆)
駅員3さんや、ちょいさんのお陰で
煉瓦積みの美しさ、教えて貰っています。
オフ会、宜しくお願い致します(〃ー〃)
by まこ (2016-02-18 11:31) 

orange

30数キロの道のりを踏破。
お疲れさまでございます~~;
Dr. Ziegelstein!
オフ会。残念ですが..江戸詣ではいつになるやら...
皆さまで楽しいひと時を!
by orange (2016-02-18 12:39) 

green_blue_sky

すごい道のり。
逢坂あたりは過去、仕事だったかな行ったことがあります。
車ですが。
上野・・・そこから3kmも離れていないところで仕事です(^_^;)

by green_blue_sky (2016-02-18 12:46) 

美美

立派な第二立杭ですね。
これでは夏には見つけられませんね(^^;
オフ会ヨロシクお願いします(^^)/
by 美美 (2016-02-18 12:48) 

Falcon

オフ会、よろしくお願いします。
仕事ばかりしていないで、飛ばしに行きましょう。
by Falcon (2016-02-18 13:25) 

かずのこ

小学生の頃は遠足で
小関越えで長等公園まで歩いてました^^

by かずのこ (2016-02-18 14:20) 

さる1号

オフ会、残念ながら抜けられない仕事が・・・・・><
by さる1号 (2016-02-18 15:23) 

夏炉冬扇

道しるべ、面白い★★★
by 夏炉冬扇 (2016-02-18 17:14) 

mimimomo

こんばんは^^
第二立坑・・・惚れ惚れ~美しいですね~角の所に濃い目の煉瓦を持ってきたところなんてすごいセンス!
しっかり歩かれましたね~ 何だか付いて歩きたかった気分(^-^
測量石標などを発見されると、当時が偲ばれますでしょ?^^

by mimimomo (2016-02-18 18:06) 

いそいそ

美しい煉瓦の立て坑なんですね、
造る以上は全力で良いものを造る心意気に脱帽です、

オフ会の記事は完全に見落としていました
ちょっと行けそうにありませんが
5月から単身赴任先が愛知県になりそう
気軽に来れるうちにオフ会に行きたいんですが。。。
by いそいそ (2016-02-18 18:31) 

馬爺

このような強行軍を押してでもやり遂げられるのが立派な事ですね、道なき道を歩いて8.3㎞とは驚きですね。
第二立坑は煉瓦造りで綺麗に仕上がっていますね。
今度は小説家目指されるようですね、頑張ってコンテストクリアーしてください祈念しております。
by 馬爺 (2016-02-18 18:44) 

風来鶏

棘を掻き分け、傷だらけになって、お宝を発見したようですね(^_^)v
「虎穴に入らずんば虎子を得ず」、正にその通りだと思いますが、苦労した甲斐がありましたね(^^;;
by 風来鶏 (2016-02-18 20:01) 

なんだかなぁ〜!! 横 濱男

第二立坑の薮がスゴイですが、
今の時期だと枯れていて見えるんですね。
確かに拍子抜けしますね。



by なんだかなぁ〜!! 横 濱男 (2016-02-18 20:24) 

まるたろう

3/3のオフ会、すごい集まりですね。
もっと増えて、大いに盛り上がりますように。
by まるたろう (2016-02-18 21:20) 

raomelon

7月には見えなかった第二立坑が見事に露出してますね^^
雪と急斜面、藪漕ぎと苦難の道のりで見つけた石標
感無量だったことと思います
3月3日のオフ会賑やかで楽しくなりそうですね(*^^*)
by raomelon (2016-02-18 22:35) 

NO14Ruggerman

ハラハラドキドキの探検ですね。
臨場感が伝わってきて手に汗握る展開、次回以降も
楽しみです。

オフ会、所用と重なり今回は不参加とさせていただきます。
盛会を祈念しております。
by NO14Ruggerman (2016-02-18 23:41) 

さくら君

お疲れ様です!ジーンズがビンテージ加工になるほどの藪ってスゴイですね(^_^;)
かなりお忙しそうですがお身体にはくれぐれもお気をつけ下さいませ~(^^)ノ
by さくら君 (2016-02-19 00:28) 

ちょいのり

なるほど取水口から真っ直ぐじゃないのですね^^;
ボクは三井寺の辺りでウロウロしてたんですけど、
小関越えの入り口って結構南側だったのか^^;
冬とは言え藪漕ぎ大変でしたね・・・
自分ももう一度リベンジしたいなあ^^
標石と縦坑発見すごい(*´д`*)

by ちょいのり (2016-02-19 00:39) 

すー

おはようございます
我々は、すぐ目の前まで行っていたということですね。
あんなところに・・・その執念に感服です(^_^)ニコニコ
by すー (2016-02-19 04:32) 

katakiyo

すごいパワーですね、無理されてエンジンやボデーを壊さないでください
by katakiyo (2016-02-19 06:11) 

YUTAじい

おはようございます。
遠征お疲れ様です・・・成る程納得です。
今日は過ごし易い一日になりそうです。
by YUTAじい (2016-02-19 06:42) 

hatumi30331

京都、凄いと所の煉瓦見て来たんやね〜♪^^

わざわざ大阪に来て頂いて嬉しかったです。
ようやく忙しいピークも終わって来た感じです。
今日ものんびりりんくう辺りを散歩してきます。^^
by hatumi30331 (2016-02-19 09:09) 

くまら

ひな祭りよろしくです
関西にもまた行きたいと思う今日この頃でやんす
by くまら (2016-02-19 23:38) 

そらへい

高校時代、この京阪電車に乗ってよく京都へ通いました。
でも、すれ違う電車の車体色が変わっていますね。
by そらへい (2016-02-20 21:33) 

gen

夏の写真とは打って変わって姿を現した第二立坑はシャレた作りですね。
焼け色の違う煉瓦を交互に使ったりと職人さんのセンスが窺えますね。
by gen (2016-02-20 22:17) 

てんてん

一日12000歩ですか~(# ̄  ̄)σ・・ス・スゴイ・・・
by てんてん (2016-02-21 09:55) 

ひろし

凄いパワー・・・尊敬します(^^)
第二立坑の蛇腹積、いい感じですね~
こんな積み方初めて見ました。
職人さんの美学なのかな?

by ひろし (2016-02-21 10:06) 

天神堂牛笛

地元近畿圏なのに行ったことがありませんでした。京阪電車もまだその路線は未経験。狭いようでやっぱり日本は広いです。
オフ会不参加、本当に申し訳ございません。
by 天神堂牛笛 (2016-02-22 06:59) 

あおたけ

藪の中でひっそりと佇むレンガ積みの立杭、
これを探し出すとはさすがです!
蛇腹積みによる装飾がまた、味がありますね〜(^^)
疎水建設時の測量石標も無事に発見、
こちらも歴史ロマンの趣が感じられますね♪
by あおたけ (2016-02-22 12:33) 

haba-tan

いつもながらいろいろなアイテムを駆使して冒険されてますね(^∇^)
3日はよろしくお願いいたします*\(^o^)/*
by haba-tan (2016-02-25 23:04) 

さといも野郎

うわぁ、、あの藪の中、しかも棘とげの中を突入ですか(^^;
歴史ロマン感じる渾身の記事、ナイスです!
by さといも野郎 (2016-02-28 10:31) 

caterham_7

西武園は参加されますか?
個体(私のセブン)は95年製ですけど
基本設計は古いから参加資格あるのかしら?
と迷っております。
私はグレープフルーツ収穫で、刺し傷が付いてしまいました。(´・_・`)
by caterham_7 (2016-02-28 15:56) 

さくら君

先日はありがとうございました!
お忙しいと思いますが、あまり無理し過ぎないようにしてくださいませ(^^)
by さくら君 (2016-02-29 10:47) 

YUTAじい

おはようございます。
明日は宜しくお願いします。
by YUTAじい (2016-03-02 06:48) 

johncomeback

お会いしたい方が何人も参加されています。
18きっぷのシーズンで土曜日開催なら
参加させていただきたいです。
by johncomeback (2016-03-12 07:57) 

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